仙台市民オンブズマンは、宮城県および県内13市についての情報公開度ランキング調査を実施し、2009年7月17日にその結果を発表しました。東松島市が100点満点換算で92.9点を獲得しトップ、最下位は35.7点の角田市でした。
発表にあたってのコメント、および添付の別紙1~4を以下に掲載します。
だいぶ遅れてしまいましたが、会報29号(2008.12.15発行)を会報欄に掲載しました。ぜひご覧ください。
おかげさまで,15周年シンポは大成功でした。
シンポはおかげさまで約100名のご参加をいただきました。懇親会も70余名も
ご参加をいただきました。
この場をお借りして,御礼申し上げます。
シンポと懇親会の様子を少しご紹介します!
そごう


11月29日(土)の15周年シンポは約100名(報道関係者含む)の参加を得て,大成功でした。ご参加下さった皆様,ご支援下さった皆様,ありがとうございました。オンブズマンの活動はまだまだこれからも続きます。温かいご支援や激励にこたえるべく,オンブズマンもこれまで以上に若い力を結集して取り組むつもりです。
シンポ当日の基調報告の2つをご紹介します。
議員特権に対して仙台市民オンブズマンが取り組んできた概要をプレゼンテーションしました。→ 仙台市民オンブズマンの取組【議会関係】(081129報告版).pdf
また,「地方議会は眠りから覚めたか」と題して地方議会の現状と課題をプレゼンテーションしました。→ 15周年記念企画 庫山基調報告.pdf
そごう
いよいよ11月29日(土)午後2時に迫った15周年企画ですが,おもしろいご報告ができそうです。これまでオンブズマンがどんな議会改革に取り組んできたか,主に3つのテーマでご紹介する予定です。そう,政務調査費,海外視察,費用弁償,です。これらは議員特権との批判が高まる中,全国でもいろいろな制度改革がなされてきました。果たしてご当地,宮城県,仙台市ではどうなのでしょうか?
当日上映のプレゼンテーションから少しだけ中身をご紹介します。ご期待下さい。
講演とシンポジウム 「どうする!地方議会改革」 開催迫る!
標記の企画の開催日、11月29日(土)が迫ってまいりました。議会関係者および多くの市民の皆さんの参加をお待ちしてります。企画内容についてのチラシは、こちらです。
